トイレ要素

 

http://e.misty.fem.jp/?eid=215

 

2018年お正月漫談を、毎年書いてるのでUPしてました。

今年で5年目です誰得コーナー。続けて読むと面白いかもしれない。

 

テトゥル村に探偵さんが来ました。(歩行グラは仮です)

シュンリにある場所へ連れていかれ……(どう見てもトイレです)

 

しかし妙な主人公である。感情移入の余地が無い……のか?

 

 

小言


 

 

ピアノ
 

泥臭い展開が続くので作者的に、ゲームの見せ場的にも何か花が欲しいと思った

+少女漫画要素を加えるために作ったのだが

 

フ……。

 

美形でピアノも弾けるとかそりゃみんなの理想ですわ

しかも「死の舞踏」が弾けるという特技は流石にカッコよすぎだ

 

どうしてそんな難しい曲が弾けるの?という新しい疑問が生まれてしまう

ぶっちゃけ何も考えていない/(^o^)\

 

だけど、その辺に置いてあったピアノをさらりと演奏してしまう的な場面が

出てきたら見た目重視の女子なら喜ぶだろう……。それはすなわち花になるし画になる。

たぶん

 

浅はかだったが、物語というよりゲームの見た目とか

ちょっとしたインパクトはやっぱり必要だ。

うん。透のことがあれだけ大好きだったミンちゃんがなんで

そっちに行っちゃう?という部分にもこの一件が関わってくる

というのを簡潔に表現出来そうだしいいです。

本当はもっと別な馴れ初めと展開があってそちらの方が好みでしたがそれは地味なので

見た目を選びました。オワターーー!

 

鼻にかけないのがシュンリの唯一いいところです

生まれ持った普通のものとしての振る舞いなんだろうけど

地底人魚にゲテモノ扱い受けていた時

彼女たちが自分に向ける視線の意味を彼は理解していなかったし

特に気にしていなかった。

 

表情のバリエーションが少ないのは感情表現が乏しく空虚で人形のような

美しさが描きたいから。

 

なんか憎たらしいのでどろんこ〇×クイズとか、

熱湯コマーシャル的なミニゲーム作ってバランスをとろう。(?)

 

トイレのすっぽん持ち歩かされている点で既に台無しだけどね

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